イクモアハーバルヘアケアジェルに関するよくあるご質問

お客様から多く寄せられているお問合せの内容をQ&A形式で掲載しています。お問合せの前にぜひご利用ください。

どんな商品ですか?

天然由来成分94.5%配合&ボタニカル処方の女性専用育毛剤です。

どれくらいで効果が現れますか?

ご実感までには個人差がございますが、毛髪の健康的なサイクルは2~6年という長い周期のため、短くても6ヶ月は継続して使用していただきたいです。

何に効く商品ですか?

ダメージを受けやすい頭皮環境を整え、健康的な毛髪をサポートします。

男女兼用の商品ですか?男性が使用しても効果はありますか?

男性でも使用は可能ですが、女性の育毛に特化した成分を使用していますので男性用の育毛剤とアプローチの方法が異なります。

妊娠中・授乳中も使用できますか?

ご使用前に、かかりつけの医師にご相談ください。使用された場合、使用中、使用後に肌に異常を感じた場合は、直ちに使用を中止し、必要に応じて皮膚科専門医に相談してください。

敏感肌でも使えますか?

気になる方は、ご使用前に腕の内側など柔らかい部分にパッチテストをしていただくことをおすすめいたします。使用中、使用後に肌に異常を感じた場合は、使用を中止し、必要に応じて皮膚科専門医に相談してください。

使用を控えたほうがいい場合はありますか?

通院されている方や皮膚疾患があるかたは使用前にかかりつけの医師にご相談ください。また、頭皮に傷やはれものがある場合のご使用もお控えください。皮膚アレルギーや敏感肌の方は使用前のパッチテストをおすすめいたします。

べたつきはありませんか?

さらっとしたみずみずしいジェルで、べたつきはございません。気になる方は少量ずつご利用ください。

白髪染めやカラーした当日・パーマをかけた当日でも使用できますか?

問題ございません。心配な方は美容師や専門医にご相談ください。

子供にも使用できますか?

使用する場合は、保護者のもとでご使用ください。ただし、使用中、使用後に肌に異常を感じた場合は、使用を中止し、必要に応じて皮膚科専門医に相談してください。

濡れた髪・乾いた髪どちらにも使用できますか?

どちらでも使用は可能ですが、水が滴るほど濡れている状態ではジェルが密着せず水分と一緒に流れてしまう可能性がございますので、タオルドライ後、または乾いた状態での使用をおすすめいたします。

まだ薄毛が気になる年齢ではありませんが、使えますか?

豊かな髪の毛のための頭皮ケアに年齢は関係ございませんので、ぜひご使用ください。

塗布する場所は気になる部位だけ 塗布すればいいのですか?

頭皮と毛細血管は全身でつながっているため、効果実感のために一部分への使用ではなく、頭皮全体へご使用ください。

洗髪しない日でも使用した方がいいですか?

使用は可能ですが、頭皮、毛髪が清潔な状態で使用することをおすすめします。

1回の使用量はどれくらいですか?

イクモアハーバルヘアケアジェルでは、特に使用量をもうけておりませんので、お客様の状態によって量をご調節ください。

1日の使用上限はありますか?

使用上限はございませんが、効果効能のために一度での大量の使用ではなく毎日の継続使用をおすすめしております。

効果的な使用方法、マッサージ方法はありますか?

指の腹で頭皮をほぐすようにまんべんなくマッサージしてください。また、入浴後のカラダが温まった状態でのご使用もおすすめです。

使用期限はどのくらいですか?また、開封後の使用期限はどのくらいですか?

指未開封の状態で3年です。開封後の明確な期限はございませんが、お早めに使いきりください。

1本でどのくらいもちますか?

使用量などによって個人差がございますが、1日2回のご使用で約30日分です。

無添加ですか?

イクモアハーバルヘアケアジェルでは、7つの無添加を実現しました。パラベン、エタノール、鉱物油、シリコン、合成着色料、動物性原料、合成香料、全て不使用です。

どんな香りですか?

天然精油を使用したやさしいシトラス(柑橘)の香りです。

男性用育毛剤と女性用育毛剤は何が違いますか?

男性と女性では薄毛になる原因が異なります。そのため、女性用薬用育毛剤のイクモアハーバルヘアケアジェルは、男性ホルモンを抑制する成分よりも栄養不足や乾燥、エイジングケアなどに特化した成分を多く含んでいます。※エイジングケアとは年齢に応じたケア

イクモアハーバルヘアケアジェルで採用されている超微粒子化「ナノ化」とはどんな技術ですか?

髪の内部まで有用成分が届きやすいように、成分を1000分の1サイズに微粒子化する先端技術です。小さくなることで浸透性が高まり、効果を実感しやすくなると期待されています。 ※角質層まで

保管する際の注意点はありますか?

キャップをしっかりしめ、極端な低温や温度変化が激しい保管は避け、直射日光の当たらない場所で保存してください。